SINCE 1989

モケレンベンベとは、アフリカのテレ湖に棲むという幻の恐竜です。
その意味は「虹とともにあらわれるもの」。
私たちは既成のワクにとらわれず自由な表現活動をめざしているプロジェクトです。
1990年より演劇公演、各種ワークショップ、映画上映会などを行ってきました。
2015年、拠点を札幌に移し、「虹のしっぽ」と名付けた場所にて活動中。
「hot cafeほっぺた館」、民泊も始めました。

ほっぺた館プロモーションビデオはこちら!

【お知らせ】
* 9/30、10/1は
「hot cafeほっぺた館」、今年は週2日(金・土)のみの営業となります。
* 民泊宿泊者向けに臨時営業する場合もあります。

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民泊虹のしっぽは「サッポロ割」がご利用できます!
当施設の宿泊パック料金6,000円(1泊2食付)が3,000円でご利用できます。
1名様あたり2,000円分のクーポン付です。

サッポロ割公式HP / https://sapporowari.com/

・宿泊期間:2022年9月15日~2022年10月31日(チェックアウト)
 お申し込み時に「サッポロ割 虹のしっぽパック」希望とお申し出下さい。
・2,000円分のクーポンはチェックイン日とチェックアウト日のみの使用となります。
・虹のしっぽでもクーポンの使用は可能です。
・交付金額の上限があります。上限になり次第、割引は終了となります。
・お部屋は4室あります。以下にパンフレットあります。
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 詳細はお問い合せください。

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虹のしっぽ公演『クマのままでいたいと思ったクマ』

 11/6(日)、11/13(日) 両日とも13時開場 14時開演
場所:虹のしっぽスタジオ
入場料:・前売予約1500円 ・当日1800円 ・高校生以下500円

    原題:Der Bär, der ein Bär bleiben wollte.
  原作:イエルク・シュタイナー
構成・演出:藤沢弥生 出演:及川均 藤沢弥生

一匹のクマが冬眠しているあいだに、森へ人間達がやってきて ・・・
人間の身勝手さと自然のままのクマでいたかったクマを、シンプルな二人芝居で
面白おかしく表現します。想像力の翼を広げて観てください。

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-虹のしっぽの民泊-
 
虹のしっぽは、山あいの自然に囲まれた景色の良いところ。
ほっと一息深呼吸できます。ちょっとお茶飲みに、またはゆったり保養に
どうぞお気軽にお越し下さい!
 

  場所:虹のしっぽ(札幌市南区簾舞4条3-4-25)
* 交通
「札幌駅バスターミナル中レーン12番のりば」…定山渓・豊平峡温泉行もしくは豐滝行 乗車60分「東簾舞」下車徒歩5分
または
「真駒内駅バスターミナル4番のりば」…定山渓・豊平峡温泉行もしくは豐滝行 乗車30分「東簾舞」下車徒歩5分
お問合せ・予約先: モケレンベンベ・プロジェクト(及川) tel&fax 011-206-0804  
mail:mokele★rr.iij4u.or.jp  ★を@に変えてください。
hot cafe ほっぺた館 バックナンバー
更新日:2022年10月05日